瑞風設立10周年
2009/8/16(日)、瑞風は設立10年をひっそりと迎えることができました。
1999/8/16 にわたくし代表の小林の実家、相模原で登記をしました。
お盆の時期に、登記書類を作成したり、法人の印鑑を作成したり、決して準備万全と
いうことでは決してありませんでしたが、登記は一発OKで無事、有限会社瑞風が誕生しました。
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コメント (2)2009/8/16(日)、瑞風は設立10年をひっそりと迎えることができました。
1999/8/16 にわたくし代表の小林の実家、相模原で登記をしました。
お盆の時期に、登記書類を作成したり、法人の印鑑を作成したり、決して準備万全と
いうことでは決してありませんでしたが、登記は一発OKで無事、有限会社瑞風が誕生しました。
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コメント (2)「何事も基本となるのは、熱意である。四六時中、頭の中は仕事のことでいっぱいになる。そうなると不思議なもので、新しいことが浮かんでくるものだ。浮かばないとしたら、それは熱意が足りないことにほかならない。」
故松下幸之助さんが自身の設立した松下政経塾にておっしゃった言葉だそうです。
最近読んだ本に書かれていました。
新しいアイデアだったり、改善案が引き出されるのは、 現状に対する精神的な切迫感が、熱意や使命感を生み出した結果なんだということです。
自身のおかれた境遇や状況が、恵まれているものだと気づき、自然と感謝の気持ちを持つことによって、それに報いるためにどのようにしたらいいのか?と考えることが大事です。
弊社においても、「あ、これ面白そうだね、やってみよう」とか「こんな風にしたらよくなるんじゃないか」という話はよくありますので、熱意をもった人が集まっているのだなと思います。
お客様の側に立って考えたり、また、より良いシステムを提供するためには、常に感謝の気持ちと熱意を基本にもつことが大事だと改めて感じました。
「ホットな熱意でクールなシステムを! 」
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コメント (0)私が6月に瑞風に入社致しまして、早くも1ヶ月が過ぎました。
最近は仕事をしていく中で色々と考えることが多く、若干頭痛に悩まされていました。
そこで自分が仕事上にてある問題について考えるということは、どんなプロセスを経ているのかを考えてみました。
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